■ 登場人物紹介・壱 ■

■ 収録現場より直筆!声優さんの寄せ書き♪ ■





CV: 児玉 さとみ



霧の養父と親交が深かった町道場の三男。
具体的な目的もなくただ漫然と生活していたが、父の命により
霧の仇討ちの旅に付き添うこととなる。

父親同士の親密だった事から、霧とは幼馴染みのような関係。

幼さの抜けきらない、ちょっと気の弱い優しいお兄さんという外観。




さんぷるぼいす・壱

さんぷるぼいす・弐

さんぷるぼいす・参
 





CV: 理多



幼い頃に両親を亡くし、道場を構える養父に引き取られる。
霧自身もまた『剣客小町』の異名で呼ばれていた程の腕前。
突然殺された養父の仇である兄弟子、神崎の行方を追う旅をしている。

低い背丈と二つに分けて束ねている髪などの幼い外観ゆえに
旅の途中では惣一の妹と見られることも多い。
(そのたびに不機嫌になる)




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さんぷるぼいす・四






CV: あ・ろま



物語の舞台となる城下町、御津鍬(みつくわ)藩に住む少女。
両親を早くに亡くしており、
祖父が経営する小さな食堂・胡桃屋(くるみや)で働いている。
根は優しくて素直。正義感でいっぱい。

しかし張り切りすぎて空振りすることもしばしば。
たまに語尾が「ですじょ」や「ごじゃる」になったり、
変な言葉を使う。




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CV: 楠 鈴音



町医者を営む、茜の姉。
自分の身体の弱さを知るために学び始めた医学により、
次第に女医としての腕と知識を身につけ、
今では町一番の医者として知られるようになった。

物腰は柔らかいが、患者を前にすると、
医者としての鋭い眼光をする。

凛とした表情と束ねた長髪が印象的な、落ち着いた女性。




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CV: 緒田 マリ


茜の幼友達。 薬問屋である父親が謎の事件に巻き込まれて…?
のんびりおっとりしているが礼儀正しい娘。 父親の事になると一生懸命。


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CV: 児玉 さとみ


胡桃屋(くるみや)の女将さん。 何かと情報通。
年上の色っぽさを出しながらも、年齢不詳。
             


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CV: 胸肩 腎


御津鍬(みつくわ)のとある町道場の師範代を勤める。
藩の剣術指南などもしているらしい。
豪快なおっちゃん。
            

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